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AutoURL!Ver 0.10.7 2002/07/06 更新

AutoURL! スクリーンショット




動作環境

OS:Windows95,Windows98(SE),WindowsNT4.0,Windows2000,WindowsMe
※WindowsXPの動作についてはまだ未確認ですが、今のところ問題は報告されておりません。

用途
指定したWebページを繰り返し表示させることができます。

※例:掲示板の内容を常に最新の状態にしたり、株価の動きやスポーツの試合経過など更新が頻繁に行われているサイトなどを指定した間隔で最新の状態に保つことにより、いち早く情報を得ることが出来ます。

設定した時間に達したときに、設定したWebページを表示させることができます。
※例:30分後に実行中のアプリケーションの×ボタンをクリックする。
特徴
コンパクトな画面設計により、一目で設定内容の確認が可能
開くページを簡単に設定することが可能
クリックしたい場所へマウスポインタを移動させ、そこでF2キーを押すだけです。
開いた状態の制御が可能
新しく開く、表示状態(通常・最小化・最大化)の指定ができます。
最大実行回数の指定により、実行回数を制限することが可能
各処理単位での実行・停止を行うことが可能
それぞれのアイテムのチェックボックスのON、OFFを切り替えることにより可能です。

すべての実行中の処理の停止・実行を制御することが可能。

F1キーにて実行・停止の切り替えが可能です。また、タスクトレイ上のアイコンをクリックすることにより表示されるポップアップメニューによる切り替えも可能。
処理が実行されるまでの時間をカウントダウン表示(時:分:秒)
あとどのぐらいで実行されるのかが一目で分かります。
ブラウザの表示状態を制御することが可能。
すべてのブラウザを閉じる・最小化する。すべてのポップアップウィンドウを閉じる。
ブラウザを自動で閉じることが可能。

設定した間隔で設定したブラウザの数になるようにブラウザを閉じます。
なおその際は、閉じたくないページの指定も可能です。

ブラウザをアクティブな状態にすることが可能。
設定した間隔で設定したページタイトルのブラウザをアクティブな状態(最前面に表示された状態)にします。
登録したWebページの自動巡回が可能。
設定した間隔で設定したページを順番に(もしくはランダムに)表示させていくことができます。
ポップアップウィンドウを自動で閉じることが可能。
設定した間隔でポップアップウィンドウの存在を監視し、自動的に閉じます。
指定した時間にAutoURL!を終了させることが可能
当ソフトの最新版をソフトの起動時に通知することが可能
ダウンロード&インストール方法

当サイトにて配布しているソフトを初めてお使いになる方は、まず
ダウンロードpb70dll.lzh LHA圧縮形式(size 2,512 KB)
というファイルをダウンロードし、
このファイルを解凍すると展開される3つのファイル
pbvm70j.dll
pbdwe70j.dll
libjcc.dll

をWindows95,98,Meの場合はC:\Windows\Systemフォルダに。
WindowsNT,2000,XPの場合にはC:\WinNT\System32フォルダ内にコピーしてください。
(Windowsのインストール方法により、コピー先のフォルダは若干異なる場合があります)

※これらのファイルが表示されない場合には、まずエクスプローラを開き、メニューから
「ツール」→「フォルダオプション」にて表示された画面にて
「表示」内の「すべてのファイルを表示する」を選択状態にし、
「登録されているファイルの拡張子は表示しない」のチェックをはずしてから、
もう一度解凍作業を行ってください。

以上の作業が終わりましたら
ダウンロードau0107.lzh LHA圧縮形式 (size 168 KB)
をダウンロードし、解凍すると展開される以下のファイルを適当なフォルダ内にコピーしてください。
autourl.exe : プログラム本体
readme.txt : このプログラムの説明

アンインストール方法
レジストリは一切使用しておりませんので、インストール時に作成されたファイルをフォルダごと削除してください。
実行方法

autourl.exe を、ダブルクリックして実行してください。
ショートカットによる実行の場合には、「作業フォルダ」の指定を必ず autourl.exe のあるフォルダに指定してください。

基本的な使い方
工事中。。。
今後の対応予定

●閉じたくないウィンドウの指定で、完全に一致したものだけでなく、
指定した文字列が含まれている場合なども有効にする。(ワイルドカードによる指定)
●開くブラウザを最小化・最大化でも開けるようにする。
(現在は新しくブラウザを開く場合のみ有効)
●開くブラウザのサイズ・位置などを指定可能にする。
●全ブラウザをデスクトップ画面内に均等に並べて表示できるようにする。
(上下に並べて表示・左右に並べて表示・上重ね表示)
●ページが更新されている場合にのみ開くことができるようにする。(ページの更新状態のチェック)
●開くページが存在しない場合に音を鳴らすようにする。
また、指定したアドレスにメールにて通知を行うようにできるようにする。
●閉じたくないウィンドウの指定にて、ページタイトルだけでなく、URLによる指定も行えるようにする。
●アクティブにするウィンドウの指定にて、ページタイトルだけでなく、URLによる指定も行えるようにする。
●読み込んだページをローカルに保存し、オフラインで参照できるようにする。(ファイル名を日付別にして管理)
●ページに含まれるリンクを抽出できるようにする。
●お気に入りからのインポート(できれば融合)
●PCの時計合わせ(手動・自動)

確認されている問題点

実行間隔の誤差が、1秒につき50ミリ秒程度発生する。
例えば実行間隔を5分に設定した場合は、300 × 50 = 15000 ミリ秒 = 15秒の誤差となります。

よくある質問とその回答(工事中・・・)
更新履歴
当ソフトのこれまでのバージョンアップにおける変更内容をこちらにまとめてみました。


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